お部屋の掃除方法を簡単に!時間いらず

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リスクをコントロール

防犯カメラ映像の悪用

同コンビニエンスストアの店舗防犯カメラをリアルタイムにハッカーされた事件では、数百人の本部社員が対応に走り大騒ぎのニュースでした。
けしからんとばかりでも、客の防犯カメラ映像のプライバシーはお構いなし。
営業時間問題でオーナーが本社に相談に行っても、契約解除の通達や、その通達の解除は口頭で本部社員が行うだけ。
深夜コンビニの買い物でオーナーにレジ横で不審な態度をされた事件の、女性客がスマートフォンでその模様を撮影したものも、テレビニュースで流れました。
周辺の利用客も買い物に行き変態行動オーナーがいなければラッキーと、掃除状態。
直ちにオーナー退職のニュースも報道され、フランチャイズ店でも雇用関係は成立しており、別件の労働官庁にも雇用関係を示す指導を受けているニュースもあるが、コンビニ意向通りの裁判の報道はない。
営業時間問題のオーナーの契約解除通告で官庁指導逆戻り。
店舗清掃は業者に任せるべき。

勝手に見ちゃいけないの

同フランチャイズ新店の入口付近から、視力障害者用の点字ブロックがレジまで設備してある。
何故か点字ブロックの上には分厚いマットが2枚縦に敷き詰めており被害者の客から見えず、点字ブロックの凹凸が原因でつまずいて転倒し病院で重症と診断されて店に申告しても、オーナーが店の防犯カメラで見たと言い「転倒していない」と嘘をつき、強要する始末。
故意のマットは反省なく、店は危険がいっぱい。
オーナーは、自作の恐喝文書を被害者に送り付ける。
会社はオーナーと雇用関係なしと強行に、弁護士依頼の文書作成せず社長名で、給与を貰っている社員が文書作成して押印し、非弁行為をする始末。
客の防犯カメラは見ることはできないと本部談でも、オーナーは無知?
店内の設備不備の改善や、正しい清掃は、リスクをコントロールします。
先の変態行動オーナーの店内防犯カメラ映像も、テレビ放映はなく、コンビニ本部で撤収して行き先と後始末は、どこに。


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